May 23, 2013
プロジェクトの人員が増えれば増えるほどコミュニケーション、資料作成ための時間が増え、実質的な開発効率は低下する
プロジェクト内での上下関係は職場の上下関係を反映しており、プロジェクト遂行のために最適化されているとは言い難い
一度動員した開発者をプロジェクトのメンバーから除外することは困難
スキル?が低すぎる開発者はスキル?が高い開発者の時間を奪い、明らかに足を引っ張ることさえある
May 22, 2013
開発者の最悪のミスの1つは、自分が何をやっているのかを把握しないまま、いきなりコードを書き始めることだ(彼らがこれを「アジャイル」と呼び、そう呼ぶことで物事がよくなると思っているような場合にはさらに悪い)
May 17, 2013
「どうしてこのサービスをはじめたんですか?」ーーこれはサービスロンチを取材する人の口癖みたいな質問だ。しかし、この質問を100回、200回と重ねると、ここに違和感を感じる場合に当たることがある。 そういう場合は大抵、コピーキャットだったり、自分が本当にやりたいと思っていないのに、どこかのテク系ブログを読みあさって計算ずくで作っている場合が多い。
May 14, 2013
May 2, 2013
「松下銀行」と呼ばれるほどの資金力を誇ったが、昨年12月の手元資金は5414億円。これに対し、有利子負債は1兆5196億円と大幅に上回り、「実質無借金」でなくなった。
April 30, 2013
・コンジョイント分析とは?
マーケティングリサーチで使われる手法の一つであり、消費者が商品やサービスのどんな要素を重視しているのかを探る方法。商品やサービスを要素に分解し、それを様々に組み合わせたものを消費者に評価させ、どんな組み合わせにするとどんな評価が得られるのかを推定する。
・なぜコンジョイント分析を使うのか? 消費者自身は自分がどんな要素がどれくらい重視しているのかに自覚的ではないことが多いため、個別の要素についての直接的に重要度を尋ねることはあまり有効とは言えない。また個々の要素同士がトレードオフの関係にあることもしばしばあり、全体の組み合わせとして評価を測定し、分析する 。 例えば、本格カメラ(商品)を要素に分解すると、レンズ(交換式/固定)・ミラー(一眼レフ/ミラーレス)・本体の色・センサーサイズなどである。
・要素の組み合わせを考えると? 各属性、各2水準の全組み合わせは、2の8乗で256通り。全組み合わせについて評価してもらえば、最も購買意欲を高める組み合わせは自ずと分かるはずだが、現実的でないのはお分かりだろう。
April 26, 2013
MRIへ投資して8年目になるけど、元本・利息ともにしっかり戻ってきてるし、これまで何人も紹介してるけど、皆さんもしっかり受取ってますよ。
それと去年はラスベガスの会社も見に行ったし、今年に入って日本でも金融会社として登録したみたいだし、実際に目でも見てるから詐欺とか実態がないとか、それはないんじゃないですかね。
やってない人にはやっぱりそう映るのかな? ラスベガスに行った時は、10年前から投資している人にもなったけど、その人はもう利息の合計で最初の元本を超えちゃってるし、私自身もあと何年かです。
正直言って仕組みとかは完全に理解してないし、リスクもあるけど、固定利率だから安心して投資してますよ。
やる前は皆さん「怪しいんじゃないか…」と考えて当然だと思うけど、こうやって実際に利益を受けている人がいるのに、詐欺とか架空とか決め付けて投資するのを止めている人は勿体ないと思っちゃうね。
まあ、実際に投資して儲けている人は、あんまり書き込みとかしないでしょうから…。
参考になったかはわからないけど、投資の内容とか仕組みどうこうじゃなくて、詐欺かどうかだけで迷っているんなら、投資しないと勿体ないと思いますよ。
まあ、保証ではないので責任はもてませんけどね!